東京カメラのプリントサービスは従来のフィルムからのプリントに加え、デジタルカメラ、リバーサルフィルムからのプリントに対応しております。デジカメからのプリントはインクジェットプリンターを凌ぐ美しい仕上がりです。その特長は低価格で保存性に優れ、様々なバラエティプリントソフトによって写真の仕上がりを楽しむことが出来ます。
入力フィルムサイズは120・220までの多彩なフィルムサイズに対応し、プリントサイズはE、L〜ワイド四切(254×381mm)まで可能。大伸ばしでも超高画質。

お客様からのご依頼を、当店の熟練したスタッフが丁寧に仕上げます。
また、バラエティプリントソフトを使用することによって、「フレームプリント」「文字入れプリント」「カレンダープリント」「アルバムプリント」など多彩な仕上げが可能になりました。撮影時には気づかなかった赤目現象やフレーミングの修正、ソフトフォーカス仕上げなど高度な画像補正も可能になりました。ご注文の際にご指定下さい。
通常の普通光沢紙に加えメタル印画紙使用の
超光沢プリントはお客様から大変な好評を
いただいております。是非お試し下さい。


Develop(現像) Print(紙焼き) Enlarge(引き伸ばし)の頭文字です。
カメラ屋さん、写真屋さん、DP屋さん、当店も様々に呼ばれていますが、
今後とも地域に密着した東京カメラトックス(株)を目指します。
ご家庭のプリンターで出力する方式は、インクジェットプリンターや、感熱式、昇華型などを用いますが、カメラ専門店ではメディアからもフィルムからと同じように写真カラーペーパーに焼き付け現像を行います。
色再現性や保存性、経済性にも優れ、仕上げ時間も早くなりましたから、最近ではカメラ専門店をご利用する方が増えております。
特に大きく伸ばす場合は写真現像仕上げをおすすめします。
又、メディアからご自分で注文できるオーダーキャッチャーもご利用いただけます。
(詳細はDPE関連のデジカメプリント欄をご覧ください)
お客様の大切な思い出の写真は、大切に最高の仕上げをすることが使命です。
フィルムの現像液は、 一定の本数を超えると劣化します。
同様にペーパーの現像液も一定数量を超えると劣化が生じます。
その使用限度内をしっかり守って管理するので、変色がしにくく、発色の良い写真がいつも仕上がるのです。
当店の最新鋭フロンティアプリンターは 現像液が劣化する前に自動で補充するシステムを採用しております。カラーペーパーは優れた色再現の印画紙を使用し、プリント仕上がり時においてもオペレーターによるチェックを1コマごとに行い、焼き直しも含めた高い製品出荷基準のもと、常に高品質のプリントを提供しております。
東京カメラのこだわりは専門店としての技術向上と、必要とする良質な処理材料の選択です。
おかげさまで、フジカラープリント技術コンテストで最優秀賞を7年連続で受賞しました。
加えて、安心価格の料金とアフターサービスで多くのお客様にご指示をいただいております。お近くの東京カメラトックス(株)を是非ご利用ください。
その他お客様から寄せられた疑問や質問など、Q&Aのコーナーにいろいろ取り上げてみましたのでご覧ください。


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